景気が良くなりますように

景気が良くなりますように

今日も景気が良くなることを願って、日々を綴ります。

 

生きていると辛いこと、苦しいこと、必ずあります。

 

ですが、それは嬉しい事楽しいこと幸せなことが来る前の布石にしか過ぎません。この後の幸せをより多く感じるために起こるのです。

 

空腹な時こそご飯が美味しく感じるのと同じですね。

 

これから、悩みなどを多くぶちまけていきますが、決して卑屈になっているわけではなく、私が成長している過程なので暖かく見守っていただければと思います。

 

私のニキビの悩みについて

私がニキビで一番悩んだのは小学6年から中学3年までのまさに思春期です。

 

効果のあると言われている薬を塗っても、洗顔をまめにしても、お医者様に相談してもニキビが良くなることはありませんでした。

 

皮脂分泌が活発だったこと、肉食やお菓子中心の食生活(好物でした)、そして何よりも受験勉強に明け暮れて自分の将来への不安や自分のルックスに対する劣等感(当時太っていました)から感じていたストレス・・・そのようなものが主な原因だった事を思い出します。

 

高校受験に成功し、憧れだった志望校に通うようになってから私のニキビも落ち着いてきました。

 

その時つかっていた石鹸がノンエーというニキビ用のものだったのも、効果があったのかもしれまえせんがとにかく嬉しかったのを覚えています。

 

その頃は若干なりにも美容にも気を使うようになり食生活にも注意するようになったのも要因かと思います。それからしばらくはニキビで悩む事もなくなった私ですが、ここ最近になって(20代後半〜)また時々現れるニキビに悩むようになりました。

 

所謂大人ニキビです。できるのは必ず生理前の不安定な時期、いつも口の周りに出来るため、気になって何回か潰したところ若い頃は潰しても跡になりにくかったニキビがくっきりとシミのような跡になってしまうことが発覚!

 

人の目に付くところにできるニキビに生理前はそうじゃなくても心が不安定なのにますます憂鬱になってしまうこの頃です。

"最近、よく感じるのは、Facebookとかでもよく出会うんだけど、
心の病気になってる人が多いこと。
私もその一人だけど、
Facebookを見ていると、体調が悪いとかっていうコメントをよく見る。
そして、私が、病気のことを暴露した時に
「私もです。」というコメントが多かったこと。

 

私は、23歳の時から、病気なのだが、
その当時は、そんなに周りに居なかった気がする。
やはり、時代のせいなのかなぁと考えてしまう。

 

 

私は、一昨年まで精神科に入院して居ました。
だけど、周りの看護師さんに聞くと
入院待ちであふれた患者さんが、たくさんいるという。
私は、かなり状態が悪かったので、強引に入院を
させられたのですけどね。笑

 

 

例えば、世の中には、ブラック企業とか呼ばれる企業も
たくさんあります。
私が退院して社会復帰第一弾として入社した会社も
そのうちのひとつでした。
女ばかりの職場でした。
最初は、とてもやさしくしてくれていたのだが、
それでも、中には、きついものの言い方をする人もいて
元々、心の弱い私にとってその人は、恐怖でしかありませんでした。

 

そして、働いてくうちにいろいろ、教えてもらっていたのだけど、
かなり、駄目だしをされる中、
ある日、駄目だしを越えた「人格否定」まで
されてしまいました。
私は、その時から、少しづつおかしくなっていきました。
仕事のことなど、何一つ覚える余裕もなく、
まして、忘れていく、集中出来ない状態が続き、
2ヶ月の間で15キロ痩せていました。
さすがにそこまでいって初めて、自分のうつが再発してることに
気づいて、仕事を辞めさせて欲しいとお願いしました。
だけど、なぜか、そこでまた「人格否定」をされたのです。

 

あなた達のせいでうつ病が再発したのに
更に「人格否定」をするのか!と思ったら、
さすがに、怒鳴りつけたいほどのいらだちでした。

 

 

こうやって、今の世の中は、子供の頃から、
イジメ、DV、社会人になっても続いていくのかと考えると
おかしな世の中だと思います。今日このごろ。。。"

続きを読む≫ 2014/12/10 02:26:10

"今日はお天気が曇りだったので、久しぶりに散髪に出かけました。お店に入ってみると
年末なのか大勢の行列。待ち時間をどうしたものかと思いましたが、幸い、一緒に持っていった
バッグに資格試験のポケットブックがあったので、待ち時間を利用して勉強することに
しました。静かな時間、1時間くらい本を読むと、さすがに少し疲れたのか、読むのが
つらくなりました。そうした時は、少し休憩して、ボーっとぼんやりすことを習慣に
しています。それからおもむろにジャンバーのポケットに入っている文庫本を取り出し、
今度は読書。1時間15分くらい待ってやっと順番が回ってきました。
散髪はお店でカットだけにしてもらって、早めに終わるようにしています。そして、
買い物をして、用事を済ませて帰ろうとすると何やら、空からポツポツと。
「しまった、雨だ。」そう、私はお布団を干したまま、家を出てきていたのです。この雨に、
少しあわてて、急いで家に帰りました。帰り道に今度は娘から携帯電話に「今、どこ?」
と。「どうしたの?」と聞くと「鍵を家に置いてきてしまって、家に入れないの」ということ。
これまた急いで家に帰らないといけなくなりました。本当にあわてて家に到着すると
娘が玄関で待っていました。「ごめんね」と軽く謝って、すぐに玄関を開けて、私は
一目散にベランダに。「よかった」布団はまだぬれていませんでした。これまた、
あわてて布団を家の中に取り入れて、フーと一息。頭もすっきり、冬の昼を楽しもうと

したのですが、降り出した雨に少し大騒ぎしてしまった今日の私でした。"

続きを読む≫ 2014/12/10 02:26:10

"今日は旦那が早く帰ってきたなーと思ったら、そのまますぐに姑に呼ばれて出かけて行きました…。

 

内心ムカッ腹を立てながらも、一応笑顔で見送りました。何かにうっすら気づいた顔をしつつも出かけて行く旦那。笑顔が引きつっていました。

 

三時間ほどして、コンビニ袋片手に帰ってきました。中身はチューハイ三本。
帰ってくるなり、「今日はごめんなー」と謝ってくれました。

 

用事は思っていたとおりの、パチンコ。
パチンコなんかでいちいち呼ぶなよ…と思いつつ黙って晩酌していると、旦那がお財布からお小遣いを渡してくれました。

 

「今日勝った分なー、山分けね」
「ありがとう、パチンコなら先にそう言ってほしかったな」

 

我が家のルールとして、パチンコ狂の姑とでかけ流ときは連絡する(閉店まで帰ってこなくて、赤ちゃんのお風呂や食事を一人でしなくちゃいけない、夕飯の有無もあるし)というものがあります。

 

パチンコ代はお小遣いの範囲でやってくれているし、姑の相手は私は大変なので旦那が引き受けてくれているのもあるので、一緒にパチンコに行くことには不満はないのですが…。
週に何度もペースを乱すならやっぱり連絡して欲しいなぁ。

 

そういう私の不満もわかっているから、儲けた分を山分けしてくれるのでありがたいのですが、もうすこしうまくやりたいな。"

続きを読む≫ 2014/12/10 02:25:10